2013年11月21日

兵長巻き マフラー 巻き方 2013


 
 兵長巻き マフラー 巻き方 2013


 進撃の巨人の中でも別格の人気を誇るリヴァイ兵長風のマフラーの巻き方が公開。
 2013年に流行る人気のマフラーの巻き方は「兵長巻き」で決まり!

 人気漫画「進撃の巨人」。
 アニメは中途半端なところで終わってしまいましたが、原作はまだまだ続いています。
 その「進撃の巨人」の登場人物の中で不動の人気を誇るリヴァイ兵長。
 彼と同じような「兵長巻き」というマフラーの巻き方がわかりやすく公開されています。

 「兵長巻き」のマフラーの巻き方↓
兵長巻き.jpg

 なるほど。
 確かにリヴァイ兵長と同じ巻き方です。

 ただこの兵長巻きの巻き方を見た瞬間のらぶじらの感想は、

 「これ、私が中学生の時みんなしていた巻き方だ」

 でした(笑)
 2013年の今、時代は繰り返す、ということなのでしょうかね。

 あの頃はみんなチェックの(それもバーバリーかそれ風の)マフラーを兵長巻きにしてダッフルコートを着て通学していました。
 高校生になると、兵長巻きのマフラー+ショート丈のダッフルコート+ルーズソックス+羊皮のブーツ。
 そんな時代でした(笑)
 今が2013年なので、確か20年近く前の世紀末付近でしたね…(遠い目)。
 
 というわけで懐かしいばかりで特段目立った驚きや発見があるわけではないのですが、

 「見てみて!これ、『兵長巻き』!!」

 と自慢すると、進撃の巨人を知っている人にはウケるかもしれません。
 このところ毎日マフラーを身に付けて出勤しているので、明日職場にしていってみようかな?
 でも、なんだか中学生の頃に戻ったみたいな不思議な感覚になるかもしれませんね。
 気持ちをちょっと若返らせて兵長巻きに挑戦してみようかと思います。
posted by らぶじら at 18:30| Comment(0) | 耳寄り・お得・トレンド情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月04日

宝くじの当選確率が一番高い買い方 バラ?連番?の比較

 宝くじ高額当選確率が一番高い買い方は…「縦バラ

 年末ジャンボ宝くじの季節になりましたね。
 らぶじらの旦那もマイホームのローンの一括返済を夢見て、今年も一攫千金を狙って宝くじの購入を考えているみたいです。

 ところで、宝くじの当選確率ってどれくらいか知っていますか?
 買わなきゃ当たらないのはわかっているのですが、なかなか当たらないのはその確立の天文学的な低さですよね。
 そこでどの宝くじが一番効率よく当選できるのか調べてみました。

 まず、一攫千金で一億円を手にしたい場合。
 当選金が一億以上になる宝くじで有名なものはロト6、ジャンボ宝くじですね。


【ロト6、ジャンボ宝くじの一等の当選確率】

●ロト6の一等の当選確率…609万6454分の1
●ジャンボ宝くじの一等の当選確率…1000万分の1


ロト6一枚200円、宝くじ一枚300円なので、それを考えるとロト6のほうが一等が当たる確立は高いと言えるそうです。
しかし、ロト6の一等の当選金は約1億円、
ジャンボ宝くじは一等2億円が1本、一等の前後賞5千万が2本、二等1億円が4本なので、
1億円が当たる確立はジャンボ宝くじのほうが高いみたいです。


【ジャンボ宝くじの最も当選確率の高い買い方】

●連番とバラ、どっちが効率いい?

 実は、
 連番で買ってもバラで買っても確率論的には理論上の期待値は等しいのだそう
 しかし、1等と前後賞は同一組で数字が連続していることから、
 10枚で比較した場合、実際にはバラで買った方が2.5倍、 1等または前後賞を獲得できる可能性が高まるのです。
 らぶじらはずっと連番の方が確率が高いと思っていましたが、違うんですね。

●一番効率がよく最低限で最高の当選確立を狙う宝くじの買い方

 あくまで数学的に、ということですが、バラで10枚以上を「縦バラ」で購入するのが一番確率が高い買い方みたいです。
 「縦バラ」というのは同じユニットの組数と番号が連番になるようにバラを選んで買うことで、中身の宝くじが全て組と番号が連番になるようにする買い方のこと。これは大きな宝くじ売り場じゃないと買うことはできないみたいですが、やってみる価値は充分ありそうです。

 数学的にはもっとも少額で確率を高くするのは縦バラ3セット。
 縦バラ3セットとは30枚を縦バラで買いそれを3セット購入するもので合計27000円。

 3セット購入にはちょっと踏み切れませんが、普通に買うよりも縦バラで買った方が枚数は少なくても数学的な確率が上がるのは言うまでもありませんね。

 縦バラという買い方を初めて知りましたが、試してみる価値はありそうです。
 どうせ買うなら、少しでも確立が高いほうがいいに越したことはありません。
 今年はいつもよりちょっぴり多く夢を乗せてジャンボ宝くじを買ってみようと思います。

 【関連記事】
特バラ 年末ジャン宝くじ100枚を2割引きで買える!6000円必ず当てる買い方
宝くじで1000万円以上を当てる最も確率の高い買い方





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posted by らぶじら at 03:14| Comment(0) | 耳寄り・お得・トレンド情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月03日

宝くじで1000万円以上を当てる最も確率の高い買い方

 皆さん、今年の年末ジャンボは買う予定ですか?

 2013年の年末ジャンボ宝くじは、2013年11月22日(金)〜2013年12月20日(金)まで発売されます。
 抽選日は、2013年12月31日(火)大晦日。
 今年の年末ジャンボ宝くじは、1等前後賞合わせて史上最高額となる7億円の賞金体制となったことが発表され、とても話題になっています。

 テレビのニュースでも宝くじについていろいろ特集していましたが、宝くじの購入を考えている人の中で「宝くじで当たってほしい金額」というアンケートをしていました。
 その額で一番多かった希望金額が「1000万円」。
 確かに1000万円あったら夢が膨らみますよね。
 一攫千金、というからには1000万円以上というのがある意味一つの目安になっているようです。

 そこで、宝くじで1000万円当てるのに一番確率の高い宝くじは何なのかを調べてみました。


【各宝くじで1000万円以上当選する確率比較】

●ジャンボ宝くじの1000万以上の当選確率…125万分の1
●ロト6の1000万以上の当選確率…87万分の1
 (※ロト6は2等以上で1000万以上になることが多く、2等が1000万以下になるのは稀なことから算出)
●ミニロトの1000万以上の当選確率…およそ26万分の1
 (※ミニロトは1等が1000万以上になるかどうかも考慮。1等の当せん確率は1/169911と高めだが1等が1000万以下だったことが今年これまで25回中9回。その確率を考慮すると、およそ26万分の1)

 こうなってくると、最も1000万当てるのに確率が高い宝くじはミニロトということになりそうです。(これ以外の宝くじでは当選金額は1000万円に届かないものが多いです。totoなどは確率論の土台が違うので除外)
 また、ジャンボ宝くじの抽選回数とロト系の宝くじでは回数そのものがまったく違うので、毎週抽選しているロトシリーズの方が物理的な確率は高そうですよね。

 ミニロト、実はらぶじらまだ挑戦したことがないんですよね。
 ただ、ミニロトの方が当てやすい、という話はよくネットで目にします。

 確率論からすると数字の上では1000万円に一番近い宝くじはミニロト。
 一攫千金目指して年に数回のジャンボ宝くじに賭けるか、毎週少額のミニトロに何度も挑戦するか。
 どちらの方が1000万円に近いのかは神のみぞ知る、ですね。

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posted by らぶじら at 08:46| Comment(0) | 耳寄り・お得・トレンド情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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