2013年11月03日

宝くじで1000万円以上を当てる最も確率の高い買い方

 皆さん、今年の年末ジャンボは買う予定ですか?

 2013年の年末ジャンボ宝くじは、2013年11月22日(金)〜2013年12月20日(金)まで発売されます。
 抽選日は、2013年12月31日(火)大晦日。
 今年の年末ジャンボ宝くじは、1等前後賞合わせて史上最高額となる7億円の賞金体制となったことが発表され、とても話題になっています。

 テレビのニュースでも宝くじについていろいろ特集していましたが、宝くじの購入を考えている人の中で「宝くじで当たってほしい金額」というアンケートをしていました。
 その額で一番多かった希望金額が「1000万円」。
 確かに1000万円あったら夢が膨らみますよね。
 一攫千金、というからには1000万円以上というのがある意味一つの目安になっているようです。

 そこで、宝くじで1000万円当てるのに一番確率の高い宝くじは何なのかを調べてみました。


【各宝くじで1000万円以上当選する確率比較】

●ジャンボ宝くじの1000万以上の当選確率…125万分の1
●ロト6の1000万以上の当選確率…87万分の1
 (※ロト6は2等以上で1000万以上になることが多く、2等が1000万以下になるのは稀なことから算出)
●ミニロトの1000万以上の当選確率…およそ26万分の1
 (※ミニロトは1等が1000万以上になるかどうかも考慮。1等の当せん確率は1/169911と高めだが1等が1000万以下だったことが今年これまで25回中9回。その確率を考慮すると、およそ26万分の1)

 こうなってくると、最も1000万当てるのに確率が高い宝くじはミニロトということになりそうです。(これ以外の宝くじでは当選金額は1000万円に届かないものが多いです。totoなどは確率論の土台が違うので除外)
 また、ジャンボ宝くじの抽選回数とロト系の宝くじでは回数そのものがまったく違うので、毎週抽選しているロトシリーズの方が物理的な確率は高そうですよね。

 ミニロト、実はらぶじらまだ挑戦したことがないんですよね。
 ただ、ミニロトの方が当てやすい、という話はよくネットで目にします。

 確率論からすると数字の上では1000万円に一番近い宝くじはミニロト。
 一攫千金目指して年に数回のジャンボ宝くじに賭けるか、毎週少額のミニトロに何度も挑戦するか。
 どちらの方が1000万円に近いのかは神のみぞ知る、ですね。

宝くじの当選確率が一番高い買い方 バラ?連番?の比較
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posted by らぶじら at 08:46| Comment(0) | 耳寄り・お得・トレンド情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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