2009年10月26日

「酒井法子 孤独なうさぎ」「酒井法子隠された素顔」「碧いうさぎの涙 酒井法子のタブー」関連暴露本続々 

今日10月26日、今年の芸能ニュースを席巻した酒井法子さんの初公判が行われます。
傍聴席20席を求めて長蛇の列が出来、その人数は麻原死刑囚の時に次ぐ歴代2番目の記録だそうです。マスコミ各社もアルバイトを雇うなどして席確保に奔走したとか。

その渦中の人酒井法子さんの、関連暴露本が次々と出版されかなりの売れ行きを記録しているようです。

芸能リポーターの梨元勝さんは、6日に「酒井法子隠された素顔」(イースト・プレス)を緊急出版。
「携帯電話利用者向けに配信してきた関連記事400本をベースにしました。…(中略)今後は本書の内容を基に、初公判から判決までを追うドキュメンタリー映画化を進めたい」と話しています。

また、今一番売れている酒井法子さんの関連本は、芸能ジャーナリスト、渡邉裕二さん著書「酒井法子 孤独なうさぎ」(双葉社)。
これは9日に緊急出版された後、これまでに2万部を完売するほどの反響で23日にさらに1万5000部の増刷を決めたそう。

またフリー記者の憲旺(けんおう)利之さんが「碧いうさぎの涙 酒井法子のタブー」(晋遊舎)を2日に出版、14日までに販売累計は2万部を記録する勢いだそうです。

いずれも女性が読者であることを想定して酒井法子さんの人間性に迫る内容みたいです。
さて、そんな酒井法子さん、今日の初公判ではどのような受け答えをするのでしょうか?
posted by らぶじら at 13:08| Comment(0) | 時事・芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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